ラブシャの思い出 Sweet Love Shower 2019 全アーティスト メモリーズ – ひと夏の山中湖でのラブシャの想い出

山中湖交流プラザきららで開催された「Sweet Love Shower 2019」に参加した人も、参加しなかった人もどんな三日間だったのか、公式facebook、公式Instagram、公式Twitterなどからまとめてみました。来年もまた、来年こそは、ぜひ夏の終わりの野外フェスを富士山にいちばん近い湖 山中湖で。

Day-1 (2019.08.30)

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THE ORAL CIGARETTES

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. THE ORAL CIGARETTES / LAKESIDE  七年連続での出演となったTHE ORAL CIGARETTES。ボーカルの山中が挑発的な表情で披露した二曲目「狂乱 Hey Kids!!」では、クラウド全体が大きくジャンプし、大きな掛け声を起こし、大きな一体感が生まれた。その一体感は「カンタンナコト」にも引き継がれていく。そして、2015年のラブシャでライブ活動の一時休止を発表したこともあり、MCで「やっぱこのフェス、ホームやな」と感慨深く語った山中。先ほど、山中の表情を挑発的と言ったが、「ワガママで誤魔化さないで」以降、その表情はラブシャとクラウドに対する強い気持ちが共存しているようにも見えた。「What you want」を披露して「ラブシャ、マジで愛してます!」と言ったり、ライブの最後に「また『おかえり』って言ってください!」と言ったりしたその言葉は、彼らにとって誠実なものであった。  1. PSYCHOPATH 2. 狂乱 Hey Kids!! 3. カンタンナコト 4. ワガママで誤魔化さないで 5. What you want 6. 透明な雨宿り 7. 容姿端麗な嘘 8. BLACK MEMORY  Photo by AZUSA TAKADA Text by Billboard JAPAN #THEORALCIGARETTES #ジオーラルシガレッツ #ラブシャ #スペシャ

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きゃりーぱみゅぱみゅ

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. きゃりーぱみゅぱみゅ / Mt.FUJI  初日の〈Mt.FUJI〉に華を添えたきゃりーぱみゅぱみゅは、黒いシフォンスカート姿で登場。「インベーダーインベーダー」でスタートし「CANDY CANDY」はリミックスバージョンを披露。「左!左!右!右!」と会場を躍らせ、誰もがハッピーな“きゃりーワールド”に飲み込まれていった。「今日ちょっと寒いよね?だから、次の曲はみんなで踊りたいんですけどいいですか?」と「演歌ナトリウム」では振り付けをレクチャー。最後の「原宿いやほい」はオーディエンスを思い思いに躍らせ、「みんな、喉乾いてるだろっ!タピオカ飲んでねー!」と、自身の番組がコラボした“きゃりータピタピ”の宣伝を残してステージを後にした。  1. インベーダーインベーダー 2. CANDY CANDY Remix 3. Crazy Party Night ~ぱんぷきんの逆襲~ 4. キズナミ 5. 演歌ナトリウム 6. 音ノ国 7. 原宿いやほい  Photo by 関口佳代 Text by Billboard JAPAN #きゃりーぱみゅぱみゅ #ラブシャ #スペシャ

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おばしょとです

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キュウソネコカミ

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. キュウソネコカミ / Mt.FUJI  山中湖湖畔に位置する〈Mt. Fuji〉のトップバッターに登場したのは、来年10周年を迎えるキュウソネコカミ。本日の本気のリハは「何年か前にヤバTが僕らのカバーをやってくれたんで、やり返します!」と、CMソングをこやまたくや(Vo.)のモノマネ付きで披露した。本編では「朝イチはこの曲しかやらねぇ!」と「MEGA SHAKE IT!」から続けて「ビビった」を、お馴染みの振り付けは“朝の体操”としてオーディエンスを躍らせた。キュウソの令和アンセム「ギリ昭和」を投下した後は、「今日は30分しかなーーーい!」と「TOSHI-LOWさん」でヤマサキセイヤ(Vo.)が観客にダイブ。BRAHMANへのリスペクトともとれる演出に盛り上がる観客のテンションは「ハッピーポンコツ」からラストの「The band」まで下がることはなかった。朝から超絶パワフルな“キュウソ節”全開のステージで〈Mt. Fuji〉の幕を開けた。  1. MEGA SHAKE IT! 2. ビビった 3. ギリ昭和 4. TOSHI-LOWさん 5. ハッピーポンコツ 6. The band  Photo by 渡邉一生 Text by Billboard JAPAN #キュウソネコカミ #キュウソ #ラブシャ #スペシャ

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Creepy Nuts

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go!go!vanillas

サカナクション

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. サカナクション / LAKESIDE ラブシャ初日、<LAKESIDE>のトリを飾るサカナクションは青い光の中から登場。ボーカル&ギターの山口一郎が指揮者として壮大なオープニングが演奏されたのち、「アルクアラウンド」を披露。そして、六月にリリースされたアルバム『834.194』から「陽炎」「モス」「忘れられないの」を続けて披露した。強く鳴り響く音と確かなリズム。今のサカナクションを改めて体感できる流れとなった。「アイデンティティ」では、多くの場面でシンガロングが起こりオーディエンスは沸いたが、これが本編最後だと知ると大きなため息。すると、メンバーは舞台袖に捌けることなく、そのままアンコールで「新宝島」を披露した。締まるべくして締まったサカナクションのステージ。メンバーが捌けた後には花火が打ち上がり、初日のライブアクトはすべて終了した。 Photo by 渡邉一生 Text by Billboard JAPAN #サカナクション #sakanaction #ラブシャ #スペシャ

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ichiroyamaguchi さんのInstagram


the chef cooks me

SHISHAMO

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. SHISHAMO / Mt.FUJI 1日目〈Mt.FUJI〉のラストを飾ったのはSHISHAMO。通算5度目のラブシャ出演であると同時に、バンドにとっては初となる野外フェスのトリということで、非常にメモリアルな一夜だ。そんな記念碑的ステージの緊張感なのか、むしろ等身大なのか、登場するや否やいきなりコール&レスポンスを敢行した宮崎朝子は、ステージ名を噛みながらも挨拶し、その名もズバリな「君と夏フェス」へ。SHISHAMOがラブシャ初出演を果たした2014年に発表された代表曲であるだけに、この日のオープニングに相応しい選曲といえる。そのめま間髪を入れずに「恋する」を披露したあとは、ライブ定番曲の「タオル」へ。中盤には10月リリースのシングルからカップリング「君の大事にしてるもの」も披露。ラブとジェラスの間で揺れる女心を描いた、SHISHAMOらしいナンバーだ。そのまま「夏の恋人」を続けたのち、ドライブ感溢れる「明日も」「OH!」でチアな高揚感へ転じるフィナーレ。恋のドキドキと夏の情緒が目白押しのアクトだった。  1. 君と夏フェス 2. 恋する 3. タオル 4. 君の大事にしてるもの 5. 夏の恋人 6. 明日も 7. OH!  Photo by 西槇太一 Text by Billboard JAPAN #SHISHAMO #ラブシャ #スペシャ

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SUPER BEAVER

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Dizzy Sunfist

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teto

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TRIPLE AXE

NAMBA69

ハルカミライ

04 Limited Sazabys

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マキシマム ザ ホルモン

ヤバイTシャツ屋さん

ROTTENGRAFFTY

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あっこゴリラ

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. あっこゴリラ / GOOD VIBES  2016年から3年間『スペシャのヨルジュウ♪』でVJを務めていたあっこゴリラが、生バンドを引き連れ、満を持してラブシャ初登場。「晴れたけどここからはミュージックのゲリラ豪雨降らせていきます!よろしくー!」と、音楽愛を綴った「ゲリラ」からライブはスタート。「電光石火」ではフロアに降り立ちコール&レスポンスを煽ったり、「GOOD VIBRATIONS」「GRRRLISM」では、『ヨルジュウ♪』よりGEN (04 Limited Sazabys) 、R-指定 (Creepy Nuts)、三原勇希を迎えコラボレーションするなど、初登場とは思えぬホーム感でフロアに一体感をもたらした。「もし自分がなりたい自分を夢見がちと言われたとしても、やりたいようにやっちゃえばいいと思う! それを今日ラブシャに伝えにきた!」と語るあっこゴリラ。その言葉通り、オーディエンス一人一人を激励するようなアクティブなステージだった。  1. 100%AKKO GORILLA 2. ゲリラ 3. 電光石火 4. GOOD VIBRATIONS feat. GEN (04 Limited Sazabys) 5. 余裕 6. ウルトラジェンダー 7. GRRRLISM feat. R-指定 (Creepy Nuts)  Photo by 岸田哲平 Text by Billboard JAPAN #あっこゴリラ #ラブシャ #スペシャ

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iri

SIRUP

FOMARE – OPENING ACT

mol-74 – MORNING ACOUSTIC

DJ石毛&ノブ – CLOSING DJ (the telephones)


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SWEET LOVE SHOWER 2019 アーカイブ 2019.8.30〜2019.9.1 - 山中湖交流プラザきらら-
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Day-2 (2019.08.31)

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あいみょん

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アルカラ

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[ALEXANDROS]

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OKAMOTO’S

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. OKAMOTO'S / FOREST  イギー・ポップの「ザ・パッセンジャー」をSEに、2日目の〈FOREST〉のトリとしてOKAMOTO'Sが登場。今年は現在のバンドの体制になってから10周年の上、今日が初めてのトリという彼らにとって記念すべき年。後ろの方までびっちりと人で埋め尽くされた会場に「初のトリ手加減しねーぞ!」と意気込んだオカモトショウ(Vo.)。それに応えるよう「BROTHER」「ROCKY」では観客が手を挙げ、ジャンプしまくりで地面を揺らした。「いえ〜い、トリじゃーん!」と、珍しくテンションの高いハマ・オカモト(Ba.)からも、メンバーが今夜を楽しみにして来たことがひしひしと伝わってきた。オカモトコウキ(Gt.)のカッティング、オカモトレイジ(Dr)のビート、そしてハマ・オカモトのバキバキのベースが心地よく混ざり合い、最高のグルーヴを作り出す。バンドという夢を追いかけていくことを、10周年を迎え改めて歌いあげた「Dancing Boy」はアルバム『BOY』同様、本編のラストに。この日の〈FOREST〉は愛に溢れたステージで締めくくられた。 1. Dreaming Man 2. Hole 3. BROTHER 4. ROCKY 5. 90'S TOKYO BOYS 6. Dancing Boy  Photo by 岸田哲平 Text by Billboard JAPAN #OKAMOTOS #ラブシャ #スペシャ

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KANA-BOON

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. KANA-BOON / Mt.FUJI  7年連続のラブシャ出演となるKANA-BOONのアクトは、お昼時にもかかわらず、1万人以上を収容する<Mt.FUJI>がギッチギチの満員状態で、改めて彼らのライブバンドとしてのプロップスの高さを証明する形となった。開幕からキラーチューン「シルエット」で弾け、立て続けにバウンシーな「盛者必衰の理、お断り」、さらにダメ押しの「彷徨う日々とファンファーレ」と、オープニングからハイエナジーなパフォーマンスを展開すると、MC明けには「ないものねだり」「フルドライブ」を連続投下。彼らのライブアンセムのレパートリーが、日本のロックシーンにおいても屈指の充実度であることを痛感する、極めてエッセンシャルな内容だ。そんなライブシーンでの地位を確立して以降、心機一転した彼らの強い気持ちがこもった「バトンロード」「まっさら」で迎えたフィナーレまで、ネクストフェーズへ向かう今のKANA-BOONを象徴するようなアクトだった。  1. シルエット 2. 盛者必衰の理、お断り 3. 彷徨う日々とファンファーレ 4. ないものねだり 5. フルドライブ 6. バトンロード 7. まっさら  Photo by 岸田哲平 Text by Billboard JAPAN #KANABOON #ラブシャ #スペシャ

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クリープハイプ

KREVA

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sumika

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. sumika / LAKESIDE  「友達と来てる人、家族と来てる人、1人で来てる人、どんな人達も僕らのステージでは精神的に誰も1人にしません!」と片岡健太(Vo.)が宣言し、午後の〈LAKESIDE〉に登場したsumika。「ラブシャを信頼してこの曲を1曲目に持って来ました!山中湖に大きい声聞かせてください!」といきなり「「伝言歌」」でシングアロング。勢いはそのまま「Lovers」へ、軽快にオーディエンスを引き込んでいく。「みんなのギアを上げる魔法ってなんだったっけなぁ〜?」と「ふっかつのじゅもん」をお見舞いすると、今年3月にリリースしたアルバムからは「Flower」を。「リラックスして聴いてほしい」と最新シングルの「Traveling」も披露した。片岡は「僕は学生の頃からスペースシャワーを見ていて、学校に馴染めない僕をスペシャが救ってくれました」とスペシャへの感謝を込め「続いてくれるから縋れるんだろうなと思います。何かあった時にここ(ラブシャ)が待ちあわせの場所になるように願って、祈って、あなたの心にぶち込んでもいいですか?」とラストは「フィクション」で、聴く人全てに寄り添ったステージを締めくくった。  1. 「伝言歌」 2. Lovers 3. ふっかつのじゅもん 4. Flower 5. Traveling 6. フィクション  Photo by 古溪一道 Text by Billboard JAPAN #sumika #ラブシャ #スペシャ

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the telephones

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Nulbarich

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NICO Touches the Walls

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. NICO Touches the Walls / LAKESIDE  天候に恵れた2日目〈LAKESIDE〉のトップバッターは、NICO Touches the Walls。サウンドチェック中から既に会場を沸かせていた光村龍哉のハイトーンヴォーカルで、1曲目の「手をたたけ」から清々しくライブがスタートした。「朝っぱらから飛び跳ねられる奴はどんだけいんだーっ!」と「THE BUNGY」を投下。ギターリフからスタートしたサマーアンセム「夏の大三角形」は、バラードのようなアレンジでしっとりと聴かせた。シングルを入れずに全て新曲で構成したと話す、6月にリリースしたアルバム『QUIZMASTER』からは「MIDNIGHT BLACK HOLE?」「18?」を披露。「こういうアルバムをいつか作りたいという思いがデビュー当時からあって、魂を込めて叶えたアルバムです。もし気に入ったら、アルバム聴いてね」と光村が紹介した。後半には「Broken Youth」も披露し、新旧のコントラストのついたセットリストで朝のアクトを華々しく飾った。  1. 手をたたけ 2. THE BUNGY 3. 夏の大三角形 4. MIDNIGHT BLACK HOLE? 5. Broken Youth 6. 18?  Photo by 岸田哲平 Text by Billboard JAPAN #NICOTouchestheWalls #ラブシャ #スペシャ

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never young beach

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. never young beach / FOREST  西日がきつくなってきたものの、木陰に入ると涼しい16時後半に<FOREST>に現れたnever young beach。一曲目の「STORY」でトロピカルな曲調と心地よいコーラスでこの後のアクトへの期待感を膨らませると、「夏のドキドキ」で""8月の空 気持ちよすぎて""楽園モードの様相となった。そして、今度はダーティーなオレたちを見てほしいとのことで、「どうでもいいけど」へ突入。「あまり行かない喫茶店で」「明るい未来」では自然とオーディエンスたちの踊りも大きくなり、手拍子も自由に生まれた。最後に披露した「お別れの歌」では、重なり編み出されたギターと唸るベースのサウンドが今回一番の音量となり、クライマックスにふさわしい高揚となった。ラブシャは2年ぶりの登場だったnever young beach。待ち焦がれた気持ちを7曲に凝縮した、充実のアクトとなった。   1. STORY 2. 夏のドキドキ 3. なんかさ 4. どうでもいいけど 5. あまり行かない喫茶店で 6. 明るい未来 7. お別れの歌  Photo by 古溪一道 Text by Billboard JAPAN #neveryoungbeach #ネバーヤングビーチ #ネバヤン #ラブシャ #スペシャ

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Perfume

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. Perfume / LAKESIDE  太陽が隠れ始め、周囲の山々に霧がかかり、どこか幻想的なムードが漂う夕暮れ時、<LAKESIDE>に登場したのは、4年ぶりのラブシャ出演となるPerfumeだ。エリア後方までぎっしりとオーディエンスが押し寄せるなか、まずは名刺代わりにと「Future Pop」「FLASH」をパフォーマンス。バキバキのエレクトロサウンドとキレキレのダンスで魅せたかと思えば、「ありかどうございました〜」と挨拶の一言でも観客を魅了する。新曲「ナナナナナイロ」と初期のヒット曲「Baby cruising Love」を披露すれば、様々な客層が入り交じるフィールドも一体に。メンバー3人(主にあ〜ちゃん)がほとんど""うたのおねえさん""と化す幕間のコーナーを挟み、バウンスの嵐で地面を揺らしまくった「FAKE IT」、「待ってました!」と言わんばかりの盛り上がりとなった「チョコレイト・ディスコ」、そしてラストは「無限未来」で締めくくり。「次はいよいよドロスだよ〜!楽しみだねぇ〜」と最後のコメントまで含めて、オンリーワンの魅力でオーディエンスの心を掴み続けた。   1. Future Pop 2. FLASH 3. ナナナナナイロ 4. Baby cruising Love 5. FAKE IT 6. チョコレイト・ディスコ 7. 無限未来  Photo by 渡邉一生 Text by Billboard JAPAN #prfm #ラブシャ #スペシャ

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Hump Back

平井 大

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フレデリック

THE BAWDIES

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松本 大(LAMP IN TERREN)

D.A.N.

ReN

ROTH BART BARON

ズーカラデル – OPENING ACT

藤井 風 – MORNING ACOUSTIC

オカモトレイジ(OKAMOTO’S)N – CLOSING DJ


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Day-3 (2019.09.01)

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ASIAN KUNG-FU GENERATION

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. ASIAN KUNG-FU GENERATION / LAKESIDE  最終日もいよいよ終盤へ差しかかっていく18時前。<LAKE SIDE>にゆっくりと登場したのはASIAN KUNG-FU GENERATIONだ。スローなテンポの「UCLA」からスタートし、後藤の歌が全体に広がっていく。アジカンが目の前にいることを身に染みて実感している雰囲気の中、後藤が「誰の真似もせず、自由に楽しんでいってくださいね」と言って披露したのは「荒野を歩け」、そして「君という花」だった。「君という花」では、もちろんよい意味でのラフなビート感でクラウドはバスドラの音にのってダンスする。そのムードは「センスレス」でも出現した。心地よいダンサブルな空間を作り上げたアジカンは、最後に「スタンダード」「ボーイズ&ガールズ」でクラウドを包み込むように演奏する。もうすぐ終わるラブシャ、そして夕暮れどきも相まって、どこか感傷的な雰囲気になるクラウド。MCでの後藤の言葉を借用するなら、「魂がふるえる」体験だった。   1. UCLA 2. 荒野を歩け 3. 君という花 4. Dororo 5. センスレス 6. スタンダード 7. ボーイズ&ガールズ  Photo by 岸田哲平 Text by Billboard JAPAN #ASIANKUNGFUGENERATION #アジカン #アジアンカンフージェネレーション #ラブシャ #スペシャ

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Age Factory

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HY

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Aimer

Official髭男dism

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. Official髭男dism / Mt.FUJI  「リハーサルの時間も楽しんでいただきたいので」と"本気"の「Tell Me Baby」をいきなり披露した、サービス精神旺盛なOfficial髭男dism。ラブシャ初出演、登場したのはステージ越しに雄大な自然を覗ける<Mt.FUJI>だ。横に大きく広がる客席エリアも、さすがの注目度もあって超満員。大きな期待が熱気になって渦巻くなか、バンドは初っ端からエネルギッシュなファンクナンバー「ノーダウト」を投下。続いての「FIRE GROUND」はヒゲダン随一のギターソングだが、小笹のソロに至ってはほとんどメタルバンドのそれ。自由自在のグルーヴメイクでオーディエンスを翻弄したあとは、「115万キロのフィルム」の甘いヴォーカルに陶酔させる。横ノリもよし、縦ノリもよし、メロイックサインを掲げるもよし、もちろんじっくりと聴き入るもよし。そんな懐の深い音楽性も、彼らが万人を魅了できる理由の1つだろう。「Stand By You」「Pretender」とヒットソングを畳み掛ければ、ラストは勇ましいブラスサウンドを響かせる「宿命」で華々しくフィナーレ。新曲が最高のクライマックスを作り出した点も含めて、何から何までが今のバンドの勢いを象徴していた。  1. ノーダウト 2. FIRE GROUND 3. 115万キロのフィルム 4. Stand By You 5. Pretender 6. 宿命  Photo by 西槇太一 Text by Billboard JAPAN #Official髭男dism #髭男 #ヒゲダン #ラブシャ #スペシャ

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カネコアヤノ

King Gnu

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. King Gnu / Mt.FUJI  ​​King Gnuが今年もラブシャに帰ってきた。昨年は<FOREST>でオープニングアクトを務めた彼らだが、今年の舞台は<Mt.FUJI>で、同じく現在ヒットチャートで大健闘を見せているOfficial髭男dismの後という、昨年からの躍進がきっちり評価されたスロットをもぎ取ってみせた。1曲目「Slumberland」がスタートすると、エリアから溢れんばかりのオーディエンスもすぐさま色めき立ち、「Sorrows」「Vinyl」とパフォーマンスが続いていくにつれ、アンサンブルのダイナミズムが増していく、非常に動的な滑り出しに。対する中盤は「Prayer X」「白日」と、序盤のヘヴィネスから少しずつ圧を抜き、端正な美観を極めていく展開。そして終盤は、リリースされたばかりの「飛行艇」の分厚くアンセミックなサウンドのパワーが、開放的かつ不安定な野外環境を制圧するのに最適で、いままでの彼らのライブではあまりなかった発見も。ラストは「Flash!!!」で駆け抜けたわけだが、そんな起承転結の妙もありつつ、荒々しく無骨にパフォーマンスに没頭するメンバーの佇まいも強く印象的だった。  1. Slumberland 2. Sorrows 3. Vinyl 4. Prayer X 5. 白日 6. 飛行艇 7. Flash!!!  Photo by 岸田哲平 Text by Billboard JAPAN #KingGnu #キングヌー #ラブシャ #スペシャ

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Saucy Dog

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ストレイテナー

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. ストレイテナー / FOREST  ラブシャには4年ぶり3度目の出演となるストレイテナーのアクト。初手は暗がりの<FOREST>に相応しい、軽快なファンクグルーヴで踊らせる「DONKEY BOOGIE DODO」をチョイス。日向秀和と大山純のソロもばっちりキマると、続いては骨太なミドルロックチューン「DAY TO DAY」を投下。そして、ホリエアツシがキーボードの前に座り、演奏し始めたのは「灯り」だ。秦基博とのコラボナンバーで、冬のラブソングをテーマにしたバラードなのだが、山地の冷えた空気のなかで聴くのも悪くない。この通り、今回の彼らのアクトは、ロックバンドらしいエネルギッシュなスタートダッシュではなく、ゆっくりと火入れしていくような滑り出しで、バンドそのものの熟成も感じさせる、ある意味コンセプチュアルな展開だ。20周年ライブのために書き下ろされた「スパイラル」を経て、「Melodic Storm」からの「シーグラス」と必殺の2連打をキメて、ショーはエンディングへ。「気持ち込めすぎてアンコールの時間なくなっちゃった!」とのことだが、いやいや、国内ロックシーンのトップランナーたる貫禄溢れるステージだった。   1. DONKEY BOOGIE DODO 2. DAY TO DAY 3. 灯り 4. スパイラル 5. Melodic Storm 6. シーグラス  Photo by 西槇太一 Text by Billboard JAPAN #ストレイテナー #ラブシャ #スペシャ

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SEKAI NO OWARI

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. SEKAI NO OWARI / LAKESIDE  2019年のラブシャ、そのファイナルアクトを務めたのはSEKAI NO OWARIだった。「炎と森のカーニバル」で盛大に幕開けを飾ると、「ANTI-HERO」でトーンを落として妖しく幻想的な世界を演出。そして「YOKOHAMA blues」ではFukaseの優しく透明感のある歌で空間がいっぱいになった。その雰囲気を維持し、歌い出しが印象的な「RAIN」、続けて「スターゲイザー」の光の演出でオーディエンスの目線を一気にステージへ引き付ける。さらに、Fukaseが原点だと述べた「銀河街の悪夢」を披露したところで、「RPG」へ。これまでSEKAI NO OWARIの幻想的な世界を見つめてきたオーディエンス全員がサビを歌い、いよいよオーディエンスも彼らの世界へ飛び込む。そして最後は「Dragon Night」でフィニッシュ。ファイナルアクトにしてオーディエンスを違った角度で魅了させ、2019年のラブシャに神秘的なフィナーレを与えた。  1. 炎と森のカーニバル 2. ANTI-HERO 3. YOKOHAMA blues 4. RAIN 5. スターゲイザー 7. 銀河街の悪夢 8. RPG 9. Dragon Night  Photo by 古溪一道 Text by Billboard JAPAN #SEKAINOOWARI #sekaowa #セカオワ #ラブシャ #スペシャ

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高橋 優

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10-FEET

東京スカパラダイスオーケストラ

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. 東京スカパラダイスオーケストラ / LAKESIDE  祝・デビュー30周年!スペシャと同い年の東京スカパラダイスオーケストラが、西日の差し込む〈LAKESIDE〉に登場。手始めに「DOWN BEAT STOMP」をお見舞いしフロアを沸かすと、続けてOfficial髭男dismを迎え「星降る夜に」をパフォーム。メンバー4人がマイクを取るレアな一幕に、オーディエンスは賑わいを見せる。コラボ第2弾には、Gotch ( ASIAN KUNG-FU GENERATION ) が登場し、2014年以来だという「Wake Up!」をコラボレーション。続けて「メンバーみたいだと思ってます!」とTAKUMA ( 10-FEET ) が招かれ、「閃光」を披露した。そして、サプライズゲストにはなんと宮本浩次が降臨! 宮本はこのステージのためだけにわざわざ山中湖にやってきたという。嬉しいサプライズに湧くなか、コラボソング「明日以外すべて燃やせ」をフルパワーで歌い上げ、会場の盛り上がりは最高潮に。そのまま「ペトラーズ」で超満員のフロアを揺らしつくし、大団円でフィニッシュを迎えた。   1. DOWN BEAT STOMP 2. 星降る夜に feat. Official髭男dism  3. Paradise Has No Border 4. Wake Up! feat. Gotch ( ASIAN KUNG-FU GENERATION ) 5. 閃光 feat. TAKUMA ( 10-FEET ) 6. 明日以外すべて燃やせ feat. 宮本浩次 7. ペトラーズ  Photo by 西槇太一 Text by Billboard JAPAN #東京スカパラダイスオーケストラ #東京スカパラダイス #東京スカパラ #スカパラ #tokyoska #ラブシャ #スペシャ

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TOTALFAT

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藤原さくら

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BLUE ENCOUNT

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ポルカドットスティングレイ

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. ポルカドットスティングレイ / FOREST  ポルカドットスティングレイのボーカル&ギター、雫はステージのマイク前に立つと、もっと会場の前に来てとオーディエンスに合図をする。どんどん前に集まって万全の状態が整うと、「エレクトリック・パブリック」「DENKOUSEKKA」を立て続けにかましていく。小刻みなカッティングギターと裏拍子のリズムが、オーディエンスのテンションをどんどん上げていく。そして、10月にリリースするミニアルバムから本邦初披露のチルな新曲「おやすみ」が繰り出される。そして「ヒミツ」で再び会場の温度を上げると雫が「かかってこい!」と叫んで披露されたのは「テレキャスター・ストライプ」。曲名通りテレキャスのギターを荒々しくも気持ちよく弾くエジマハルシの表情が印象的であった。最後は「ICHIDAIJI」で大きなジャンプと手拍子を会場に起こして終演。疾風のごとく繰り広げられたライブアクトであった。   1. エレクトリック・パブリック 2. DENKOUSEKKA 3. おやすみ 4. ヒミツ 5. テレキャスター・ストライプ 6. ICHIDAIJI  Photo by AZUSA TAKADA Text by Billboard JAPAN #ポルカドットスティングレイ #ポルカ・ドット・スティングレイ #ラブシャ #スペシャ

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MISIA

TENDRE

 

Tempalay

 

中村佳穂

 

マカロニえんぴつ – OPENING ACT

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. マカロニえんぴつ / FOREST  いよいよラブシャ3日目、最終日のオープニングアクトを務めたのは、メンバー全員が音大出身の4ピース、マカロニえんぴつ。雲が日を遮り、涼しい風が吹くなか、早朝にもかかわらず<FOREST>のフィールドを埋め尽くすほど集まった観客は、その注目度の高さを裏付けるには十分。「おはようございまーす!」と挨拶し、軽快なピアノロック「レモンパイ」でショーをスタートさせると、そのままギターとピアノ、上物のフレーズもキャッチーな「ブルーベリー・ナイツ」へ繋げる。各パートが絶妙に折り重なるアンサンブルが、覚醒しきっていない身体には優しく響く。と同時に、ストレートなギターロック「洗濯機と君とラヂオ」も、歯切れの良いコミカルなナンバー「ハートロッカー」も彼らの持ち味をしっかりと表していて、その音楽性の奥深さ、ウィットに富んだプレイヤビリティもアピールする形に。山梨出身のフロントマン、はっとりが凱旋の感慨も語りつつ、ラストは「ヤングアダルト」で閉幕。音楽の力を信じ続けながらここまでやって来た彼らを、まるで祝福するように太陽が少しだけ顔を覗かせた。  1. レモンパイ 2. ブルーベリー・ナイツ 3. 洗濯機と君とラヂオ 4. ハートロッカー 5. ヤングアダルト  Photo by 西槇太一 Text by Billboard JAPAN #マカロニえんぴつ #ラブシャ #スペシャ

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Little Black Dress – MORNING ACOUSTIC

TENDRENE – CLOSING DJ


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